引っ込み思案な生徒

自分の答えが合っているか不安で聞きづらくなった生徒

集団授業が苦手な生徒

 

絶対に置いていきません!


お母さん!

一つでも当てはまるものがありますか?


・宿題は?勉強しなさい!と言うのが口ぐせ

・子どもの勉強をちゃんと見てあげられてないと思う

・子どもの勉強の弱点は把握していない

・子どもとの関係性がうまくいってない

 

当てはまるものがある!

当てはまるんだけど…結局、どうしたらいいかは分からない…それが本音ですね。


じゃあどうしたらいいの?


まず、勉強しなさいと言われるまでもなく勉強しているお子さんは、そのまま伸ばしてあげてください(^_^)

すでに自分の夢や、知識への好奇心、家族との信頼、承認される喜びを理解している子です。

 

勉強しなさい、と言ってもやらない…

…そんなときどうしたらいいの?

 

大半のお子さんがそうでしょう。勉強しなさい、と叱られて勉強して、さらに成績の上がるお子さんはまれです。

 

では、なぜ勉強しないのか。やらないのか…

 

何故だと思いますか?

 

答えは、

 

「何をやったらいいのか分からない」

 

ここが重要なポイントなんです。


素朴な疑問に答えられますか?


(。-`ω-)「勉強しなさい!」

 

('◇')「何を?」

 

(。-`ω-)「分からないところ!」

 

('◇')「分からないところってどこ?」

 

(。-`ω-)「そんなの知らないよ」

 

('◇')「え?じゃあ、何やればいいの?」

 

(。-`ω-)「漢字とか計算とか?」

 

('◇')「どっち?」

 

(。-`ω-)「・・・」

 

こんな会話で堂々巡りしていませんか?

これでは、勉強をするかしないか…というより、親子関係にも悪影響!

 

何を、どんな風に、勉強したらいいのか、そんな素朴な疑問をスルーしてしまうことに、一番の問題があるんです。

 

でも、普通は、どこをどう勉強したら成績が上がるのかなんて分からないものなんですよね…。

 

だからこそ、そこは私たちにお任せください!

 

 


でも、勉強の「やり方」だけでは伸びません


何をどんなふうに勉強すればいいのか。

 

それは、ある意味、技術です。

学生が学ぶのは、「勉強の内容」であると同時に、「勉強のやり方」でもあります。

 

その技術をサポートするのは私たちの役目。

 

しかし、もっと大事なものがあるんです。

 

子どもを劇的に伸ばす力。

 

そこへの関わりこそが、私たちの真骨頂です。

 

わたしたち講師と、保護者様の間に、強い信頼関係が結ばれてこそ、その関わりは力を発揮します。

 

勉強への不安、こうなってほしい…お子さんのことを大事に思うが故の悩みを、わたしたちが解決します。


すららでの学習とは?


じゃー具体的に、学習はどんなふうに進めるんだろう…。

 

置いていかないって、どうやって?

 

詳しくは「すららとは」をご覧ください。